明石の風物にちなみ、五代目主人亀吉が考案した鯛の形の最中です。
たっぷりのこしあんが見えることから「笑いもなか」とも呼ばれ、
ハレの日に最適のおめでたい御菓子です。
紅白ともに中はこしあんです。
※熨斗、箱はイメージです。実際のサイズ、仕様と異なる場合があります。
| お日持ち | 約1週間※お日持ちは目安でございます。各商品に記載された消費期限、賞味期限をご確認の上、お召し上げりくださいませ。 |
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| 販売期間 | 通年 |
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| 特定原材料等 | なし |
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| 保存方法 | 高温多湿下での保管はお避け下さい。 |
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| 内容量 | 3個入(紅タイ2個、白タイ1個) |
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\個数違いはこちら/
▷ 2個入
▷ 5個入
▷ 7個入
▷ 10個入
▷ 15個入
▷ 20個入
▪明石の風物に因んだ、「おめで鯛」見た目
古くから祝いの席に欠かせない存在として親しまれてきた鯛。
その名が、「めでたい」に通じることに加え、鮮やかな赤色は邪気を払う縁起の良い色とされ、長寿の魚であることから、長寿祈願の象徴としても親しまれてきました。
また、頭から尾まで揃った「尾頭付き」には、ものごとを最初から最後まで全うするという願いも込められています。
そんな縁起の良い鯛の姿を、明石らしい意匠として最中に仕立てた「めで鯛もなか」。
御祝や内祝、結婚のご挨拶など、大切な節目の贈りものにもおすすめです。
▪尻尾までたっぷりと詰まったなめらかなこし餡。あんこがはみ出す姿から、
「笑いもなか」の名でも親しまれています。
北海道産小豆の「むらさきさやか」を使用し、なめらかな口あたり仕上げたこし餡を、尻尾までたっぷりと詰めています。
最中種はもち米を使用した、ふんわりとした軽やかな食感。
香ばしい最中と、上品な甘さのこし餡との調和をお楽しみいただけます。
たっぷりと詰まったこし餡がはみ出す姿が、まるで笑っているように見えることから、「笑いもなか」の愛称でも親しまれています。